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第51回ティアラこうとう定期演奏会とオフ会の感想

この感想は指揮者の栗田博文さん好きによる感想になります。つまり、栗田さんの指揮についての感想が主な内容です。楽団・ソリストの演奏については、ほとんど触れておりません。そのことを踏まえてお読み下さい。誤字脱字の確認は書き終わった後にしていますが、ある前提で読んで頂き、発見した場合は寛大なお心で受け止めて頂けると幸いです。勢いのまま書き、勢いのまま確認してるから仕方ない!\(^o^)/←
今回の感想は行動日記も若干含まれていますが、BRA★BRAの感想よりは短めなのでサクッと読めるかと思います。それでも、約9,200文字ありますが...(^-^;
今回の感想は写真が多いのでスマホで閲覧する方はデータ量にご注意して下さい。
それでは、続きからどうぞ!

 

この定期演奏会が開催されると知ったのは約1年前...その時から、ずっとずっと開催日を待ちわびておりました!

第51回ティアラこうとう定期演奏会のフライヤー
栗田さん、尊い..._:(´ཀ`」 ∠):

開催日にメトロ半蔵門線で人身事故があって、その影響でダイヤが乱れていたので焦りました(>_<) 路線図を持っていても乗り換えに慣れない自分はホテルに荷物を預けてササッと昼ご飯を済ませて急いで会場に向かいました。時間に余裕を持って行動したお陰で遅刻せずに会場に到着することができて良かった!早く到着したので会場周辺を散歩。遅番でほとんど日差しを浴びていなかったから日差しの暖かさが身に染みました(´▽`) 紫外線が気になりつつも日差しの暖かさに癒やされながら撮影をしていると、わさびいもさんから会場に到着したとの連絡があったので合流。わさびいもさんの安定のお姉様オーラに魁人さんはウットリ(*´ω`*)♡ 凜としながらも華やかなお姉様オーラは持って生まれたものだと自分は思っております。間もなくして憂奈さんとリアルでは初対面のチョココルさんと合流。憂奈さんとは熱い抱擁をして再会を喜びました、周りの目を気にせずに(笑)熱い抱擁は、もう仕様になりつつあると言ってもいいかな?(笑)BRA★BRAで繋がった、栗田さんが好きで繋がった友達が集結した11月25日。公演の開催を知った時、友達と同じオケを楽しめると想像できなかったから、これはBRA★BRAと栗田さんが繋いでくれた縁だと思ったら胸が熱くなりました。ノビヨ師匠と栗田さんが繋いでくれた縁を大切にしたいと思いながら、プレ・コンサートを楽しんだ後に自分にとって今年最後となる栗田さんの公演を楽しむべく確保した席へ向かいました。
 
今回は自分が選択した席を確保できるシステムだったので、1階E列23番をチョイス。その席にした理由は栗田さんを右後ろから拝めるから。真後ろよりも、左後ろ or 右後ろの席にすると栗田さんの表情がチラッと見える時もあるのですよ(*´ω`*)♡ 栗田さんの表情も楽しみたい時は、左後ろ or 右後ろ or 栗田さんと対面になる席をオススメします。自分は対面になる席に座った経験が一度もないので栗田さんが引退するまでに1回は座ってみたい!今回は5列目だと思っていた席は舞台を広く使う為に拡張されていたので実質は前から3列目の席でした。それだけで心拍数は...!常にこんな感じだから、いつか興奮し過ぎて心臓が止まりそうで怖いw もし、本当にそうなったら、その日が命日になるのかもw/(^o^)\ ちなみに今回はスコアの書き込みは見れませんでした。1階席でも座る席によっては双眼鏡を使えば見れる時もあるのですが、前過ぎるとさすがに見えません。ですが、練習とリハを共にして出来たスコアへのシワはバッチリ見えます。シワがいい味を出しているんですよ(*´▽`*)

で、このブログでは恒例となっている栗田さんの胸元を華やかにしている薔薇ブローチの色は前半が白で後半が赤でした。後半は赤が多い気がするなぁ~。気のせいかな?この1年行けるオケには全て参加して確認してきましたが、ポケットチーフから薔薇ブローチに変えた理由、気になりません?荒ぶる指揮だから公演中にポケットチーフが落ちてしまう危険性があるからブローチに変えたのか、はたまた別の理由なのか...。ふと思ったのですが、スーツはオーダーしてると思うんですよ。恐らく、このようなお店(http://www.masuo.net/)で。オーダーならポケットチーフが落ちない仕組みを考えてもらってスーツを作ってもらったら落ちる心配はなくなるかと。落ちない仕組み、他の指揮者さんにも需要がありそう...と思ったけど、荒ぶる指揮をする指揮者さんは限定されるから需要は少ないか(笑)来年も薔薇ブローチなのか、別のブローチにするのか、ポケットチーフに戻すのか、それとも指揮の荒ぶり具合によって変えるのか、そこもチェックしようと思っています(^-^) 個人的に荒ぶる指揮が多い時はブローチ、しっとりした指揮が多い時はポケットチーフがいいなぁ~(*´ω`*)♡

栗田さん好きの方なら忘れずに確認していると思われる、栗田さんが舞台の袖でタクトのコルク部分で『コン、コン、コン』と叩く音はバッチリ確認することができました。会場は袖口がドアで閉じられる構造でしたが、今回の『コン、コン、コン』の音、いつもより大きく、そして響いた気がしました。気のせいかな?今回参加した栗田さん好きの皆様はどう聞こえましたか?何はともあれ、この音を聞くと「いよいよ始まる!」と胸が高鳴って口から心臓が出そうと思っている自分がいる。うん、重症だねwww

今回の公演は指揮台にバーは設置されていました。指揮台から舞台の縁までの距離は充分あるにも関わらず設置されていたのは、恐らく指揮台の真後ろにピアノが配置されたからだと推測できます。しかし、あくまでも推測の域。ピアノが配置されていなくてもバーは設置されたのだろうか?ますます分からなくなる設置基準。なので、こう叫びたくなりません?「教えて、栗田先生ー!」って(笑)何かの時に語って欲しい、マジで。

前置きが長くなってしまいましたが、当ブログの仕様なので諦めて下さいね!毎回読んでくれている方は「いつものことかw」と思って頂ければ(笑)

では、今回のセットリストから。

[ 前半 ]
F.グローフェ:ミシシッピ組曲 -音による旅行-
 Ⅰ 父なる河
 Ⅱ ハックルベリー・フィン
 Ⅲ オールド・クレオール・デイズ
 Ⅳ マルディ・グラ
G.ガーシュウィン:ラプソディ・イン・ブルー

[ 後半 ]
J.ウィリアムズ:「ハリー・ポッターと賢者の石」よりヘドウィングのテーマ
J.ウィリアムズ:「スター・ウォーズ」組曲
 Ⅰ メイン・タイトル
 Ⅱ レイア姫のテーマ
 Ⅲ 帝国のマーチ
 Ⅳ ヨーダのテーマ
 Ⅴ 王座の間とエンド・タイトル

どの曲も楽しみでしたが、特に楽しみにしていたのは後半の「スター・ウォーズ」組曲。理由は栗田さんのブログにアップされている、2017.04.14の「ヨーダ師匠」をご覧下さい。ヨーダ師匠の人形を抱っこしている栗田さんの表情が可愛い...可愛い過ぎる...(*´ω`*)♡ ナイスミドルが時より見せる少年のような表情は萌え心を的確に射止めます。初めて見た時、萌え死するかと思った...否、萌え死したわwww この写真を見て直感的に栗田さんはスター・ウォーズが好きだと分かったので、どんな風に振るのか楽しみにしていたのです。栗田さんの少年のような笑顔、マジでヤバい...(*´Д`*)

【栗田さんの指揮とMCについて】
前半の曲は全く知らない自分でしたが、音楽を聴き指揮をガッツリ見た結果、音楽の世界に自然と引き込まれている自分がいました。栗田さんの指揮は楽団が奏でる音楽をまとめているだけじゃなく、全身を使って音楽を奏でている...表現しているから全く知らなくても直ぐに引き込まれるんですよ!!(今回も力説)これも栗田マジックの1つだと言えます。他の指揮者さんなら寝てた自信がある(おい!)他の指揮者さんの指揮が嫌いというワケじゃないので、そこは誤解しないで下さいね。他の指揮者さんの指揮もその方の解釈やまとめ方とか個性が溢れていて好きです。ですが、自分はダントツで栗田さんの指揮が好きなんです(*´ω`*)♡ そこまで好きな理由は聞かないで下さいね。気が付いたら魅了されて追っかけて現在に至っているので(笑)FF9の主人公の名セリフ風に言うと「誰かに惚れるのに理由はいるかい?」です。誰かに魅了される時って、そんな感じですよね?
おっと!話が若干逸れたので戻しますね。『父なる河』では柔らかな指揮が母にはない父の懐の広さを表現していて『ハックルベリー・フィン』では激しい動きと跳ねで町に活気を表しているかと思いきや『オールド・クレオール・デイズ』は滑らかな動きで優しさを伝えてくれて『マルディ・グラ』では謝肉祭ならではの活き活きとした人々の動きや活気が指揮から溢れ出ていて聴いている人の目も楽しませてくれる指揮でした(*´ω`*)♡
『ラプソディ・イン・ブルー』は奥田弦さんの独奏がメインだったので指揮は他の曲と違って少なかったのですが、奥田弦さんとアイコンタクトを取りながら指揮をしている栗田さんの表情はまるで父親でした。何?!あの溢れる父性...!(*´Д`*) 瞳がね、本当に優しかったんですよ。息子の成長を見守る父親の光景がまさにそこにありました。見ている側も優しい気持ちになれたんじゃないでしょうか?指揮の合間に見える栗田さんの表情もまた魅力を増幅させる1つなのかもしれませんね(*´ω`*)
後半はタクトを一振りした瞬間に映画の世界が目の前に広がりました。想像しやすい書き方をするとUSJのアトラクションに乗った瞬間に映画の世界の映像が目の前に映し出されると言った感じでしょうか。両作品が好きな方は一番好きなワンシーンや映画を見た時の思い出が鮮明に思い出されたかと思います。個人的に印象的だったのが、まず『レイア姫のテーマ』の音を聴いて繊細な音を楽団に要求しつつも腹の底から声を出させるじゃないけど、楽器の腹の底から出る音を要求していたと自分には感じました。これがレイア姫が持っている繊細さと力強さを表現した音と指揮なのか...と、うっとりしていると続いては『帝国のマーチ』。ヤバかったから、めっちゃ印象に残った。栗田さんがダース・ベイダーに見えた...否、栗田さんがダース・ベイダーだった(笑)タクトが赤く光り輝くライトセーバーに見えたよね?見えなかった??ダース・ベイダー栗田を筆頭に楽団が部下に見えていた自分に対して「ヤバい」って言われそうだけど、そう見えたんだから仕方ない。音楽の迫り来る感も圧倒的で痺れた。つまり、東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団の演奏も最高だったのです!栗田さんの指揮で聴けてホンマに幸せだった(*´∀`*) ラストの『王座の間とエンド・タイトル』では栗田さんのテンションは最高潮だったと思う。ノリノリで指揮をしていて、まるで音楽の一部になっていたと言うか、最初から最後まで指揮と背中に映画を映し出していたと過言ではなかった!それぐらい迫力がありました(≧▽≦) ゲーム・アニメ音楽とは違う指揮に魅了されて、ますます萌え萌えしている自分がいたwww 重症の自覚はあるけど、行く度に魅了されるから仕方ないよね(´▽`)
定期演奏会の指揮も最高でしたが、今回はMCで萌え死(笑)しました。だってさ、まさか栗田さんがMCすると思っていなかったもん!しかも、来場者の笑いを狙いにいくスタイルwww 初めて藤岡幸夫さんのオケを聴きに行った時の藤岡さんのMCは終始丁重に曲の説明をしてくれたから対照的だなって思った。指揮者さんによってMCの内容も違うから、そこも面白いし聞き所でもあるよね(*´▽`*) 前半のMCを聞いた時、内容は栗田さんご本人が考えたのか?どうなのかな?って思っていたけど、後半の「背中越しに奥田弦さんのピアノを聴いているけど、できれば南青山のブルーノートで美味しいお酒を呑みながら葉巻をふかして聴きたい」と発言した瞬間に栗田さんが考えたと確信しました。理由は、確か栗田さんのブログで何回か南青山のブルーノートに行ったと書かれていたような...。ブルーノートで音楽を聴きながら呑む栗田さんも絵になるよね(*´ω`*) 想像しただけでニヤけてしまうwww 自分自身がヤバいのは仕様なので諦めて下さいwww あ、「葉巻をふかして」と言っていたけど、煙草(葉巻)はもともと吸わない人ですよね?言葉の綾だと思います。
今回の公演は指揮よりも来場者の笑いを狙うMCよりも、あの一声に全てを持っていかれた栗田さん好きが多数いました。奥田弦さんの『あなたも作曲家』のコーナーでは来場者さんに出してもらったピアノの音を元に奥田弦さんが即興で音楽を奏でるんですが、奥田弦さんが来場者さんに座ってもらう椅子を持ってきて欲しいとお願いしたんですね。普通スタッフさんが持ってくると思うじゃないですか?何と栗田さんが「はぁーーーー!( ^o^)ノ 」の掛け声と共に持ってくるではありませんか...!その時の表情が弾ける笑顔で、とても可愛かったのですよ...(*´Д`*)♡ 魁人さん、定期演奏会では萌え死しないだろうと余裕をかましていましたが、それは大きな間違いでした。今回もめでたく(?)異界送りされましたともwww 鋼錬の世界なら、とっくに賢者の石を使い切ってるYO!www
そうそう栗田さんは「12月15日公開のスター・ウォーズの最新作は仕事で見に行けないから何とか年内に見たい」と仰っていました。15日の仕事は17日の第九のリハなのかも。第九、行きたかったなぁ..._(:3」∠)_
公演が全て終わり、来場者からの指笛で照れる栗田さんも可愛かったし、楽団のマエストロに対しての足踏み拍手もあって最高の公演でした(≧▽≦) なので、アンケートには栗田さんを推してきました。「指揮者が栗田さんだったからコンサートの参加を即決めた」と書いたのは自分ですw 相変わらず分かりやすい奴だwww

外に出ると楽団がトラックを横付けする粋なことをしてくれるではありませんか!

東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団のトラック

で、写真を撮りに行くとBRA★BRAでお友達になったSHARさんが撮影をしていて驚いたw 休憩中のツイートで来ていることを知ったけど、まさか会えると思ってなかったから。SHARさんは次の予定があるとのことだったので再会を約束して、きなおさんと合流♪リアルでお会いするのは今回が初めてなのに、初対面とは思えない懐かしさを感じたのは同じ飲兵衛だからだろうか??(笑)チョココルさんとは東京駅でお別れして、我らが向かった場所は我らにとって聖地と言えるお店『パールオステリアコムム』。

パールオステリアコムムの名刺

栗田さん好きならピンッ!と、きましたよね?(笑)ずっと行きたかったお店へ栗田さん好きの皆様と行ける幸せ...嬉しすぎて...(✽´ཫ`✽)

とにかく盛り上がった栗田さん好きが集うオフ会は濃すぎる内容だったので文章にできません!\(^o^)/ なので、思い出せる範囲で箇条書きしますね!

・お店に到着後、おすすめのアサリとキノコのクリームスープにわさびいもさんときなおさんがガッツリ食いつき、表に掲げてある看板を一斉に撮るw 既にヤバい感が溢れる我々w
・入店するだけでテンションが急上昇する我々w ずっと行ってみたいと思っていたお店ですから仕方ないよねw
・お店の雰囲気、とても居心地が良い(*´ω`*)♡ 1人でフラッと呑みに行ける雰囲気だから東京遠征の時はできる限り行こうと思った(^-^)
・お料理、美味しい(*´▽`*) 注文したお料理はコチラ↓

パールオステリアコムムの料理1
アサリの生臭さが一切なくて、アサリが初めて美味しいと思いました。

パールオステリアコムムの料理2
トマトがとっても甘かった(*´ω`*)

パールオステリアコムムの料理3
エビが熱くて汁を飛ばしちゃったり、パンを料理に落下させちゃったりと何かしらハプニングが起きちゃうも、それすら楽しくなるノリ(≧▽≦)

パールオステリアコムムの料理4

魚介のダシが全体の味を引き立てたリゾットも美味しかった(*´Д`*)

パールオステリアコムムのデザート
ティラミス、甘さが控えめの優しい味。余裕でもう一皿食べれそう(笑)栗田さんがハマる理由が分かりました(*´▽`*)

・「栗田さん来て欲しい」と言いながらも「栗田さん来たらヤバいよね」と相反することを言い出す。「来たら、帰ろうって言っちゃう」と憂奈さん、その気持ちも分かる!
・きなおさん、お酒が入り初対面とは思えない馴染みっぷり&打ち解けっぷりが加速してからの公(ネット上)では書けない濃厚な会話が繰り広げられるw 例えば、アレの有無の経緯の推測とか。公(ネット上)では絶対に触れられないww この会話以外にも濃い内容はありましたが、秘密です(*´艸`)
・憂奈さん、呑んでないのに呑んでいるかのようなテンションw
・ワインをそんなに呑んでいないのに「顔が赤い」と言われる魁人さん。テンションがね、そーさせたのですよw 憂奈さんに改めて「呑める人」と紹介されちゃったYO!w 今回、そんなに呑まなかったのは遅番明けで睡眠時間が少なかったから。勢いのまま呑んでいたら危険と理性が申しておりました。
・「それぞれが拗らせてるよね」と憂奈さんが発言、全員同意...してたよね?自分は同意しましたw 拗らせているとしか言いようがないww
・メニューが壁の黒板に書かれていた為、きなおさんが「 " kurita love " と書きたい」と言い出すと、それだけで盛り上がる我々...端から見たら絶対にヤバい人達w
・きなおさん、「我々、指揮者の栗田さん好きなんです♡」と奥様に申告して「今日の公演を聴きに行ってきたんですよ」と話すと「今日の公演は終わったので、チラシもう剥がしちゃったんですよ」と仰っていました。つまり栗田さんがフラッと呑みに来がてらフライヤーを貼ってもらうようお願いしているとか?なぜか栗田さんのスケジュールが事務所のサイトに反映されない(しない?)事務所から送られているとは考えにくいし、ご主人もしくは奥様がフライヤーを取りに行く時間はないと思うし。もしくは、他の常連さんが持ってきてくれるとか?ちょっと気になりません?どのルートでコムムにフライヤーが届くのか。
・ライター兼編集者であるきなおさんから推している人達へのインタビューを実現させる為に、まずは仕事用のアカウントを作り、SNSを最大限に活用してみてはどうかと熱く語られる。追いかけている方々と親交が深いわさびいもさんから『腕の良いライターさんがいる』と推してもらったら、そこから今後に繋がると自分は本気で思っています!途方もない夢だと人は笑うかもしれないけど、繋がりを大切にして行動してみないと結果は分からないかと。自分はこのブログで応援可能であれば、そのお手伝いをしたい。きなおさんがOKを出してくれたらね(^-^)
・スーパーマリオの実写の話になり、足にジェットブーツを装備して飛ぶ姿が印象的で忘れられない憂奈さん。分かる!自分も自力で飛ばずブーツで飛ぶシーン忘れられないし、キノコを食べてパワーアップしないことにも違和感を感じたw
・とある方々のお酒失敗エピソードは笑いなくしては聞けないw そんな一面があったとは予想外の展開でしたw
・わさびいもさんの努力が凄い。マドンナは一日にして成らず。追いかけている方がいる界隈への顔が広いのも含めて。尊敬の域に達しています。
・魁人さん、栗田さんのことを呟いている人への食いつきっぷりがまるでピラニアを言われるw 食らいついた結果、自分が引用RTした元ツイートをファボったりして援護してくれる皆様が尊い...(感謝
・終始、何かと栗田さんに関連づけて萌える我々。どう見てもヤバい人達w 止められる人がいない時点で.../(^o^)\

パールオステリアコムムのデザートメニュー
例えば、このデザートメニュー。栗アイスクリームにめっちゃ反応する我々w

・店を出て冷たい夜風にあたりながら「 " 来てた " って言われたら、ヤバいよね」「もう行けない」と言いながらも「 " 来てた " と言われたい」と、またしても相反することを言い出す始末w その後、少し冷静になった我々は写真を撮ってもらえば良かったと後悔。その後悔は次の糧にしましょう!2回目開催、計画せんといかんね!(計画しちゃいましたw)栗田さんに関することはサボテンダー並の素早さで行動する自分に自分が驚いているw

コムムでのオフ会終了後、急遽お仕事が入ったきなおさんとお別れして大手町へ。地下から地上へ脱出する際、地下空間が廃墟のようなビルに行っちゃったもんだから、憂奈さんが「バイオハザードみたい」とか「ゾンビ来そう」とか言っちゃうw あの雰囲気ならゾンビが出てきても違和感ないわwww 地下空間が廃墟のようなビルから無事に脱出して何とか人がいるビルへ。そこに飾ってあったのは大きなクリスマスツリー。

クリスマスツリー1

クリスマスツリー2

「綺麗だぁ~(*´▽`*)」とか「東京は撮影ポイントが多くて楽しい(*´▽`*)」と思っている横で憂奈さんからわさびいもさんへの自撮り講座が開催されていましたw 自分は自然体で楽しんでいる2人をこっそりパシャリ。自分的エエ写真が撮れたと思ってる♪ちなみに、この写真はちゃんとお二人に見せました(^-^) 撮影会が終わり二次会で入ったのは『Tameals otmachi』。

Tameals otmachi
本棚と無機質なダクトを組み合わせた発想が凄いなぁ~!

地方にはお洒落な店が少ないから刺激的だし、ガッツリ撮影したいと思ったw ここでも会話は盛り上がりました♪翌日お仕事だったわさびいもさんは先に離脱し、憂奈さんと自分はまったりとした時間を過ごしました(*´▽`*) 夜が更けたので憂奈さんともお別れ。楽しい時間だったから名残惜しさがハンパない(>_<。 ) 気軽に会える距離なら友達とBlu-ray鑑賞会とかオフ会がもっと気軽にできるのになぁ~。ホント気軽に会えない距離が憎い!

自分にとって栗田さんを生で拝める今年最後の日はこんな感じでした。最高としか言えない1日になったのは皆様のお陰です。2015年に栗田さんに魅了されて、Twitterで1人でもいいから栗田さんが好きな人と出会えたら嬉しいなと思いながら呟いていた結果、気が付いたら皆様と出会い、オフ会もしていた...奇跡としか言えないよ、ホンマに。゚(゚´Д`゚)゚。 うっかり魁人ですが、これからも皆様と交流を深めていきたいと思っていますので、よろしくお願いします!m(_ _)m

最後まで読んで頂き、ありがとうございました!
毎度の事ながら拙い文章ですが、少しでも栗田さんの魅力が伝われば幸いで、実際に栗田さんが指揮するオケに参加してくれたら最高です!(≧▽≦)